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    <title>シングルマザーの子どもに伝えたいこと♪</title>
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    <description>シングルマザーだからこそ、正直に子どもに伝えよう♪
シアワセな母子関係を築くために、隠さずに子どもに話してあげよう♪</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2007-03-06T16:36:12+09:00</dc:date>
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    <title>わが子がいじめられるときと、わが子がいじめているとき</title>
    <description>秋から、毎週末、お互いの家で夕食を食べるようになった友達がいる。
昼間一緒に遊んでも、夕食まで一緒に食べあう仲には、普通はなかなかならないよね。
しかし、夕食まで一緒だと、なんと楽チンなのだろう。
昼間思いっきり遊んで、疲れて帰宅しても、夕食の心配をしなくていい。
一緒に夕食を作る仲間が、い...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">秋から、毎週末、お互いの家で夕食を食べるようになった友達がいる。<br />
昼間一緒に遊んでも、夕食まで一緒に食べあう仲には、普通はなかなかならないよね。</font></p>
<p><font size="3">しかし、夕食まで一緒だと、なんと楽チンなのだろう。<br />
昼間思いっきり遊んで、疲れて帰宅しても、夕食の心配をしなくていい。<br />
一緒に夕食を作る仲間が、いるから。<br />
子どもたちも遊び相手がいるので、母親の元に寄ってこないから。</font></p>
<p><br />
<font size="3">したがって、帰宅してから、さあ、洗濯物をしまって、夕食の準備をして、お風呂に入れて・・・と、ひとりでキリキリしなくてすむ。<br />
もちろん、友人宅から帰ると、寝る時間はいつもより遅くなる。<br />
家に戻ってから、明日のお米をといだり、洗濯物をしまったりして、帰ってからやることはいっぱい。</font></p>
<p><font size="3">でも、苦手な食事作りの労が軽減されるので、ありがたい。</font></p>
<p><br />
<font size="3">他の友達も誘って、一緒に夕食を食べる。<br />
&rdquo;お母さんの忘年会&rdquo;だ。</font></p>
<p><font size="3">でも、我が子が他の子をいじめて、泣かしてしまった。</font></p>
<p><br />
<font size="3">子どものけんかに親は口出ししないほうがいい、と言う。<br />
でも、「我が子がいじめられているけんか｣と、｢我が子がいじめているけんか｣と、｢我が子が関係していないけんか｣とでは、親としての気持ちが違ってくる。</font></p>
<p><br />
<font size="3">幼稚園に入ったころは、みんなにいじめられて、とてもかわいそうだった息子。<br />
今では、いじめっ子になっている。</font></p>
<p><font size="3">私も、我が子がいじめられることには敏感でも、いじめているときは鈍感だ。</font></p>
<p><br />
<font size="3">幼稚園では、いじめられて泣いている子を抱きしめてあげればいいと、教わった。<br />
そうすれば、いじめた子も、いじめられたときに、僕も抱っこしてもらえるんだなとやさしさがわかるからと。</font></p>
<p><br />
<font size="3">でも、仲のよい友人の子供を、我が子がいじめたとき。<br />
どう、フォローしたらいいのだろう？<br />
友人に対してと、友人の子供に対して。</font></p>
<p><font size="3">友人が、<br />
｢気にしないで。大丈夫だよ｣<br />
と言ってくれると、ほっとしちゃうけれど。<br />
でも、友人の親心が傷ついているだろうなあと伝わってくる。</font></p>
<p><br />
<font size="3">我が子が、友人の子をいじめると、そこで友達関係が切れるときもある。<br />
逆も、しかり。</font></p>
<p><br />
<font size="3">それでも、私と友人の仲が続いていくとき。<br />
なんと、ありがたいことか。<br />
未熟な親である私と、今後も親子ともども、付き合ってくれるなんて。</font></p>
<p><font size="3">いじめる我が子を、いじめないようにうまく説得できないから、何か他のところでサービスしちゃおうと思っちゃう。</font></p>
<p><br />
<font size="3">まだ小さい子どもたちの付き合いには、親同士が仲良いかどうかが、大きな鍵でもある。<br />
あの人の子どもなら、まあ、仕方がない、と思ってくれるような関係でいたいものだ。</font></p>
<p><br />
<font size="3">いじめない子どもの親は、やはり立派な人なのかな？<br />
いじめられる子の親には、それなりの原因があるのかな？</font></p>
<p><font size="3">子どもも大人も、いろんな気持ちを隠し持っている。<br />
親に原因があるときも、あるだろう。<br />
私を親に持つ我が子を、不憫に思ったことも何度もある。</font></p>
<p><br />
<font size="3">でも、我が子にいじめられる子どもの気持ちに、敏感になりたい。<br />
ならなくちゃ、いけない。<br />
そうしないと、我が子も、自分がいじめている子どもがどんなに悲しいか、わからないだろう。<br />
<br />
</font></p>
<a href="http://rikon-utu.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">離婚後のうつ体験談</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>いじめ</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-06T16:36:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
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    <title>七五三で着物を着せたい</title>
    <description>　太陽は５歳、光子は３歳。
　一緒に、七五三だった。

　お金を節約したい私は、友人から男の子の着物と袴、女の子の着物を貸してもらった。
　夕食後に敷いた布団の上で、着せてみる。
　まず、太陽。白い長襦袢（ながじゅばん）を着せる。
　おお、なんだか寝室に向かう若殿のようだ。
　それから...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>　<font size="3">太陽は５歳、光子は３歳。<br />
　一緒に、七五三だった。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　お金を節約したい私は、友人から男の子の着物と袴、女の子の着物を貸してもらった。</font></p>
<p><font size="3">　夕食後に敷いた布団の上で、着せてみる。<br />
　まず、太陽。白い長襦袢（ながじゅばん）を着せる。<br />
　おお、なんだか寝室に向かう若殿のようだ。</font></p>
<p><font size="3">　それから、黒い着物を羽織らせる。<br />
　うーん、かっこいい。親馬鹿、丸出しだ。<br />
　そして、スカート状になっている袴（はかま）をはかせ、角帯を結んだ。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　いや～、ここからが大変だった。<br />
　袴の紐（ひも）の結び方が、説明書に書いてあったのだが、きれいに前飾りの十文字結びを結ぶのに時間がかかってしまった。<br />
　<br />
　子どもの着物なんて、浴衣のように簡単なものだと思っていた。ところがどっこい。<br />
　チャックやボタンなどのない着物は、紐や帯で着崩れしないように締める。しかも、見栄えがいいように結ぶ。ここが日本人の美意識だなあと、思う。</font></p>
<p><font size="3">　けれども、この見栄えのいい結び方、美意識が難しいのだ。<br />
　だからこそお金を出して、美容院で着付けしてもらったりもするのだろう。<br />
　私は着付けを習ったこともないので、太陽を布団の上に立たせたまま、紐と格闘した。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　袴には、４本の紐がついていた。前の部分の袴についている紐２本を、後ろと前で交差して結ぶ。それから袴の後ろ部分についている後ろ板を、角帯の結びを隠すようにして背中の位置を決める。</font></p>
<p><font size="3">　袴の後ろ部分にも、紐が２本ついている。後ろからその２本の紐を前にまわして、先に結んだ袴の前の紐の間にくぐらせてから、十字形の前飾りを作る。</font></p>
<p><font size="3">　左からの紐を、１０センチの長さにくるくると巻いて、十字形の横の部分を作る。それから右の紐を縦に巻いて、十字に固定するのだ。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　これに私は泣いたのだ。よくわからなくて、汗をかいた。でも何とかして結ばないと、袴の後ろがだらりとたれさがって完成しない。<br />
　いっそ、他の紐で十字形を縛ってしまおうかと思った。糊（のり）ではってしまいたかった。</font></p>
<p><font size="3">　なんで紐だけで着物を留めるのか、なんで便利なボタンやチャックを使わないのかと頭にきた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　光子も自分が着る着物を取り出して待っているので、とりあえず、袴が落ちないように結んだ。そして守り袋と懐剣を袴に差し、白扇を持たせた。ようやく、太陽の着付けが終った。ふう～。</font></p>
<p><font size="3">　<br />
　光子の着付けは、簡単だった。<br />
　長襦袢を着せ、赤い着物を羽織る。３歳は帯は締めずに、被布（ひふ）というちゃんちゃんこのようなものを着せるので、太陽のようなときの苦労はなかった。</font></p>
<p><font size="3">　巾着（きんちゃく）を持たせ、光子の短い髪に髪飾りをとめた。<br />
　やっぱり、女の子だなあ。赤い着物を着て、光子はうきうきしていた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　子どもは、３歳までは「神様からの預かり物」と昔は言った。<br />
　仏教的思想では、親より先に亡くなる子は親不孝とみなされて、極楽へは行けなかった。幼児の死亡率が高かった昔は、神様からの預かり物とすれば、幼くして亡くなっても神様にお返しすることになる。<br />
　切ない親心である。</font></p>
<p><font size="3">　晴れて無事に３歳を向かえた子どもは、初めて「我が子」となる。<br />
　我が子になると、それまで剃りあげていた髪の毛を、伸ばし始めることができるそうだ。これを「神置き」の儀式としてお祝いしたのが、七五三の始まりという。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　日曜日は、朝食を終えると再びふたりに着付けした。<br />
　今日は仕事が休みの父と一緒に、父方の祖父母に晴れ姿を見せに行くのだ。</font></p>
<p><font size="3">　車で到着した元夫は、スーツを着ていた。<br />
　おお、太陽と光子の晴れ姿にふさわしく正装してきてくれたんだな。</font></p>
<p><font size="3">　なんとなくいつもとは違うピシッとした雰囲気で、父親と子どもたちは車に乗り込んで、立ち去った。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　今日は日帰りで、父親宅から帰ってきた太陽と光子。</font></p>
<p><font size="3">　元夫の話によれば、太陽は祖父母の家に着いたとたん、袴の紐の結び目を解いて脱ぎ出してしまったそうだ。<br />
　あわてて写真を撮るためだけに、無理やり袴をはかせたという。</font></p>
<p><font size="3">　一方の光子は、喜んでずっと着物を着ていたという。そうかそうか。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　祖父母から孫へのお小遣いと、七五三のお祝い金をいただいた。<br />
　ありがたく、ふたりの名義で貯金しよう。<br />
<br />
<br />
</font></p>
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>七五三</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-06T16:31:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
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    <title>シングルマザーのズルさ、手抜きを子どもに見せよう</title>
    <description>おばあちゃんから、平飼いの鶏の卵１パックと、紙で包んだままのものが届いていた。
包装紙の裏を見ると、クッキーと書いてある。
わー！うれしい！
私は、クッキーが大好きなのだ。
はり合わせてある紙をていねいに破って、開けた。
おいしそうなクッキーが、ひとつひとつビニール袋に包まれていた。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">おばあちゃんから、平飼いの鶏の卵１パックと、紙で包んだままのものが届いていた。<br />
包装紙の裏を見ると、クッキーと書いてある。<br />
わー！うれしい！<br />
私は、クッキーが大好きなのだ。</font></p>
<p><font size="3">はり合わせてある紙をていねいに破って、開けた。<br />
おいしそうなクッキーが、ひとつひとつビニール袋に包まれていた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">夕食をすでに済ませた子どもの手前だが、大好物のクッキーが食べたくて、仕方がない私。<br />
｢ひとつ、食べてみよう｣と言って、どれにするか、悩んだ。<br />
紅茶のクッキーにした。<br />
上品な味！おいしい。</font></p>
<p><font size="3">息子が寄ってきて、｢それ、何(の味)？｣と、聞く。<br />
チョコチップ入り、ココナッツ、チョコとアーモンド入り、カシューナッツ、バター＆ココアなど。<br />
ココナッツを息子が選ぶと、まねっこの娘もココナッツにした。</font></p>
<p><font size="3">でも、今日の夕食は、ふりかけでご飯３杯食べたと言う息子、娘も２杯食べたそうだから、よほどお腹が満腹なのだろう。<br />
あまりのおいしさに、もう１枚クッキーを食べた私を、いつものように｢ずるい！｣とも言わなかった。</font></p>
<p><br />
<font size="3">自分の好物だと、いつもはおやつの時間以外は子どもにだめと言っているお菓子も、食べちゃうなあ。<br />
娘は、私がクッキーを食べるのに便乗して、もらってきたラムネの残りを、２つずつ、息子と分けて食べた。<br />
｢ラムネは、だめ｣と言ったが、娘は聞き入れなかった。</font></p>
<p><font size="3">そりゃそうよね。<br />
ラムネがだめで、なぜクッキーは食べてもいいのか。<br />
私がクッキーが大好物だから、という理由でしかない。<br />
子どもは、見抜いている。<br />
私の気まぐれを。</font></p>
<p><font size="3">私の気まぐれに、いつも付き合ってくれている子どもたち。<br />
いつも正しいとはいえない私に、付き合ってくれている子どもたち。<br />
私のことをよーく見て、私のまねをせずに、賢く生きていっておくれ。<br />
<br />
<br />
ずるい私も、子どもに正直見せようね。<br />
どうせ、バレバレなんだから(爆)！！<br />
<br />
<br />
</font></p>
<a target="_blank" href="http://byouin.kokorogawakuwaku.com/">医療費をクレジットカードで払える病院</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>大人のずるさ</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-04T06:54:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
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    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91/%E3%82%8F%E3%81%8C%E5%AD%90%E3%81%AB%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%84%E3%80%82%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%81%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91/%E3%82%8F%E3%81%8C%E5%AD%90%E3%81%AB%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%84%E3%80%82%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%81%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <title>わが子に伝えたい。プレゼントを買うこと、作ること</title>
    <description>父親宅から２泊して、子どもたちが帰ってきた。
久しぶりに、会う。
いつもお風呂に入り、夕食を食べて、我が家では歯を磨くだけの状態で、パジャマ姿で帰ってくる。

今日は、ふたりとも、大きな袋を抱えて帰ってきた。
娘など、両腕に抱えると、手と手がつながらないほど。
顔が見えないほど、大きい。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">父親宅から２泊して、子どもたちが帰ってきた。<br />
久しぶりに、会う。</font></p>
<p><font size="3">いつもお風呂に入り、夕食を食べて、我が家では歯を磨くだけの状態で、パジャマ姿で帰ってくる。</font></p>
<p><br />
<font size="3">今日は、ふたりとも、大きな袋を抱えて帰ってきた。<br />
娘など、両腕に抱えると、手と手がつながらないほど。<br />
顔が見えないほど、大きい。</font></p>
<p><br />
<font size="3">｢サンタさんからの、プレゼントだ！｣<br />
息子はすぐに、サンダーバード１，２，３号を取り出した。<br />
３号は、段ボールを丸めて、赤や黒、白のビニールテープで巻いて、友人のご主人が作ってくれたもの。<br />
１号と２号のプラモデルが、サンタさんからのプレゼントだった。</font></p>
<p><font size="3">昨日、父親が組み立ててくれたそうだ。<br />
｢これだと、羽が動くんだよ｣<br />
と、得意そうに、１号の翼を出したり引っ込めたりする息子。</font></p>
<p><br />
<font size="3">息子は、作ったものより、買ったものの方がいいと思っているんだろうな。<br />
こういうとき、買い与えることがいいことなのか、と思ってしまう。<br />
もちろん、作ってもらったときはそれが一番で、大喜びしていたのだが。</font></p>
<p><font size="3">でも私だって、自分でまねして作ったものより、上手にできているものを買ったほうがうれしい。<br />
手に入れるまでに一度は作ってみれば、買ったものがいかによくできているかわかるから、いいのかな。</font></p>
<p><br />
<font size="3">娘も、袋の中身を畳にぶちまけた。</font></p>
<p><font size="3">箱の中から、ミッキーマウスの人形を取り出した。<br />
へー、これが娘がほしがったものなのか。</font></p>
<p><br />
<font size="3">ふわふわの布地で作ってある、赤い靴下に、お菓子も入っていたそうだ。<br />
いっぱいおもちゃやお菓子があるので、<br />
｢何が、枕元においてあったの？｣<br />
と聞いてみた。<br />
｢これ、全部だよ！｣</font></p>
<p><font size="3">ほー！なんと気前のいい、サンタさんだこと！<br />
子どもの父親夫妻と、祖父母のサンタさん、ありがとう。<br />
息子と娘は、楽しい時間を過ごしてきたことだろう。<br />
<br />
でも、子どもにも伝えたい。<br>
買ったものもいいし、作ったものもいいんだよって。<br>
<br>
<br>
</font></p>
<a href="http://ke.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">眉毛・まつげ・育毛・発毛</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お金</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-04T06:50:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%92%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%81%9B%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1">
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    <title>テレビを子どもに見せない理由</title>
    <description>太陽は私に「大きくなったら、テレビ、買ってあげるよ」と気前よく言った。

　引越しをするときに、テレビは持っていかなかった。子どもにテレビを見せたくなかったからだ。
　それに私はテレビを見ながらおしゃべりしたり、何かをするというのは苦手だ。見るときは見る。集中して見ないと、筋がわからなくなって...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">太陽は私に「大きくなったら、テレビ、買ってあげるよ」と気前よく言った。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　引越しをするときに、テレビは持っていかなかった。子どもにテレビを見せたくなかったからだ。</font></p>
<p><font size="3">　それに私はテレビを見ながらおしゃべりしたり、何かをするというのは苦手だ。見るときは見る。集中して見ないと、筋がわからなくなってしまう。それにひとつひとつの言葉を大事に聞いているので、じっくり見ないとわけがわからなくなってしまうのだ。<br />
　だから家で映画のビデオを借りて見るのも、好きじゃない。映画館で、家事や窓の外の洗濯物などから切り離されて、集中してみるほうを好む。</font></p>
<p><font size="3">　その上、太陽が生まれてからテレビを見る時間もなくなったので、思い切って、引越ししてからはテレビなしの生活を始めたのだった。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　子どもの友達が来ると、家に入ってすぐ、「テレビ、ないの？」と聞く。<br />
　<br />
　私は、子どもがテレビやビデオを見ながら遊ぶのも嫌いだった。</font></p>
<p><font size="3">　子どもは心臓の力が大人ほど強くないから、心臓の力だけで血を全身にめぐらせることができないと聞いたことがある。そのため常に動くことで、筋肉の力で血をまわすそうである。<br />
　子どもがいつも動き回っているのは、そのためでもある。<br />
　だから、テレビやビデオを長時間見続けさせると眼球しか動かないから、血のめぐりが悪くなっちゃうんじゃないか、脳に血がいかないんじゃないかと思っている。</font></p>
<p><br />
<font size="3">　太陽たちにも、ちゃんとそう言って説明すればいいんだなあ。<br />
　光子には、虫を殺すこと、殺さないことの矛盾を私が抱えているということを。</font></p>
<p><font size="3">　子どもたちが理由をわかろうがわからなかろうが、私には理由があってテレビを見させないのだ、<br />
アリや団子虫は殺しちゃダメでも、ハエとゴキブリだけは殺すのだということを、伝えることが必要なんだな。<br />
　<br />
</font></p>
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    <dc:subject>テレビ</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-04T06:35:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E4%BA%89/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%82%92%E6%AE%BA%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E4%BA%89/%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%82%92%E6%AE%BA%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <title>ハエを殺すこと</title>
    <description>　親子一緒に通う幼稚園の陽だまりに、ハエが飛んでくる。
　娘はハエたたきを持って、たたき殺した。やったー、すごいな。

　ハエをたたくのは、案外難しいのだ。
集中力がないとできない。だから、子どもの方がうまかったりするのだ。

　ただ、矛盾は感じる。

　蟻やバッタ、ダンゴ虫など、虫...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">　親子一緒に通う幼稚園の陽だまりに、ハエが飛んでくる。<br />
　娘はハエたたきを持って、たたき殺した。やったー、すごいな。<br />
<br />
　ハエをたたくのは、案外難しいのだ。<br />
集中力がないとできない。だから、子どもの方がうまかったりするのだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
　ただ、矛盾は感じる。<br />
<br />
　蟻やバッタ、ダンゴ虫など、虫を殺しちゃいけないと子どもに言っている。<br />
でも、ハエはＯＫなのだ。<br />
ごきぶりは、ＯＫなのだ。<br />
<br />
　人間の都合で、いや、大人の都合で、殺していい虫と殺しちゃいけない虫がある。</font></p>
<p><font size="3"><br />
　家の中に入ってこなければ殺さなくてすむのに、<br />
家の中に入ってくるから殺さなければならなくなる。</font></p>
<p><font size="3">　子どもには、まだうまく説明できなかった。<br />
<br />
<br />
　でも光子はハエを殺せたことが自慢で、他のお母さんに詳しく説明していた。<br />
ずいぶん、長い文章で話ができるようになったなあと感心する。<br />
私以外の大人にも話がちゃんとできるようになり、成長を感じた。</font></p>
<p><br />
</p>
　<a href="http://rikon-utu.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">離婚後のうつ</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>戦争</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-04T06:28:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%89%8B%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%8C%E3%80%81%E6%89%8B%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%8D">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%89%8B%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%8C%E3%80%81%E6%89%8B%E3%82%92%E6%8A%9C%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%8D</link>
    <title>シングルマザーが、手を抜かないほうがいいとき</title>
    <description>            昼食に、焼いたたらこを出した。
            喜んだ子どもたちは、台所でお味噌汁をよそう私に、
            「お母さん、先食べていい？」と、聞いた。
            「お母さん。たらこって、なんの魚の赤ちゃんか、知ってるよ」
      ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">昼食に、焼いたたらこを出した。</font></p>
            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">喜んだ子どもたちは、台所でお味噌汁をよそう私に、<br />
            「お母さん、先食べていい？」と、聞いた。</font></p>
            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">「お母さん。たらこって、なんの魚の赤ちゃんか、知ってるよ」<br />
            と、息子が言い出した。<br />
            へー！すごいな。そんなこと、知っているのか！</font></p>
            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">ところが、「なんの魚？」と聞くと、<br />
            「しゃけ？」と、同意を求めてきた。</font></p>
            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">「スケソウダラだよ。タラ、だよ。<br />
            タラの子どもだから、たらこ。<br />
            ふたりはお母さんの子どもだから、カアコだ！」</font></p>
            <p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">ちっとも、うけなかった。</font></p>
            <font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3">
            <p><br />
            娘は、「（たらこが）しょっぱいから、もっとご飯」と言って、何回もご飯を自分でよそっては食べた。</p>
            <p>息子は、ご飯はまだ半分以上残っているが、先にたらこは平らげてしまった。</p>
            <p>チビチビとたらこを食べる娘の背中から、娘のたらこを取ろうとする息子。<br />
            私が息子を軽くにらむと、にやりと笑う息子。<br />
            そのやりとりで、たらこが狙われていることに気付いた娘は、左腕でたらこの入ったお皿を隠して、息子をけん制した。</p>
            <p><br />
            我が家は、普段、玄米だ。<br />
            私はごま塩をかけて食べるが、炒りごまをするのを面倒がって、粒のまま、ご飯にかけていた。</p>
            <p>友人宅で、こしょうのように、黒ごまををすりつぶしながら食べ物のうえに振りかけられる入れ物を、見た。<br />
            これは、便利！<br />
            すりつぶして、すぐごまをかけるなら、すったごまが酸化しなくていい。</p>
            <p><br />
            しかしその容器は、近所のお店では売っていなかった。</p>
            <p>それで相変わらず、粒のまま、ごま塩を食べていた。<br />
            すりごまが好きな息子は、だから、ごま塩をかけて食べなかった。</p>
            <p><br />
            しかし、ある日突然私は、小さなすり鉢を買ってきた。<br />
            テーブルの上でごまをすったら、息子もご飯にかけて食べだした。<br />
            しかも、りんごを食べた後に、またご飯をおかわりして、ごまをすってかけた。</p>
            <p>兄のまねっこの娘も、一緒におかわり。</p>
            <p><br />
            圧力鍋のパッキンがだめになったらしくて、圧力がきちんとかからず、パサパサ気味の玄米だったのに、おかわりしてくれた子どもたち。</p>
            <p>ごまのおいしさがわかったのね。</p>
            <p>やっぱり手抜きしちゃいけないのね、と感じさせられる一コマだった。</p>
            <p><br />
            １日に２回か３回、子どもと共に食事をする。<br />
            おいしいかな？楽しいかな？</p>
            <p>１週間で、２１回の食事。<br />
            １ヶ月３０日で、９０回の食事。<br />
            １年３６５日で、１０９５回の食事。</p>
            <p>１０９５回、なんていうと、気が遠くなる。<br />
            １日３回だけでも、大変なのに。</p>
            <p><br />
            だけど、友達と一緒にご飯を作って、食べるとおいしい。<br />
            誰かと一緒に作ると、楽しくて、食事作りも苦にならない。<br />
            それじゃあ、我が子と一緒に、作ればいいのかな？<br />
            ひとりでふうふう言いながら作って、不満だらけになるより、我が子と一緒に料理を作って、食事を楽しめばいいのかな。</p>
            <p>おいしいものを食べる前に、料理する楽しさを、私自身が感じられるようになりたいな。<br />
            そうしたら、おいしいものも自然に作れるようになる気がする。<br />
            <br />
            </p>
            　<a target="_blank" href="http://rikon-utu.kokorogawakuwaku.com/">離婚後のうつ</a> </font></td>
        </tr>
    </tbody>
</table>]]></content:encoded>
    <dc:subject>手を抜くこと</dc:subject>
    <dc:date>2007-03-01T10:21:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%82%E4%B8%A1%E8%A6%AA%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%82%E4%B8%A1%E8%A6%AA%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D</link>
    <title>シングルマザーも両親に感謝</title>
    <description>私の両親が、孫にクリスマス・プレゼントを買うために、やって来た。
前回遊びに来たときは、朝５時に家を出発して、７時半ころ我が家に到着した。
今回はあらかじめ、朝食の用意をしないから、パンを買ってきてと頼んでおいた。

前日の夜、我が家で、子連れでお母さん方と忘年会をした。
遅く寝たので、ま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">私の両親が、孫にクリスマス・プレゼントを買うために、やって来た。<br />
前回遊びに来たときは、朝５時に家を出発して、７時半ころ我が家に到着した。<br />
今回はあらかじめ、朝食の用意をしないから、パンを買ってきてと頼んでおいた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">前日の夜、我が家で、子連れでお母さん方と忘年会をした。<br />
遅く寝たので、まだ眠っている息子と娘。<br />
そこへ、おじいちゃん、おばあちゃんが到着した。</font></p>
<p><font size="3">「今日は、寒いよ～」「一番の冷え込みだって」<br />
と言いながら、おばあちゃんが我が家にあがってきた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">さっそくおじいちゃんが、起きてきた息子に１００円玉２０枚、娘に１００円玉１０枚、あげる。<br />
おもちゃやお菓子もいいが、最近は現金をもらうことを喜ぶ息子。</font></p>
<p><br />
<font size="3">息子は手持ちの小銭を、お財布から取り出した。<br />
じゃらじゃらじゃら。</font></p>
<p><font size="3">「おー！いっぱい、持ってるなあ！」<br />
２０枚の１００円玉を加えて、全部で何枚あるか、数える息子。<br />
「５９枚も、ある！」<br />
と、興奮している。</font></p>
<p><font size="3">おばあちゃんが、１００円玉が２８枚、５０円玉が３枚ある、そして全部で５９枚、３６３１円だと、紙に書いてくれた。</font></p>
<p><font size="3">持つには重たくなった財布のポケットに、息子はその紙を折りたたんでしまった。</font></p>
<p><br />
<font size="3">おばあちゃんが買ってきてくれた、２種類のフランスパン。<br />
息子はかたいほうのフランスパン、娘はやわらかいほうのパンを、食べた。<br />
息子はガーリックバターを、娘はバターをぬって。</font></p>
<p><font size="3">おじいちゃんが、コーラのボトルをテーブルに出した。<br />
歓声をあげる息子と娘。</font></p>
<p><font size="3">私がコーラはよくないと言っているのに、子供が喜ぶからと、わざと（！）買ってくるおじいちゃん。<br />
牛乳、ドーナツやシューマイなどが、朝から並んだテーブル。<br />
普段食べていないものがたくさん並んで、喜ぶ我が子たち。<br />
昨日煮て残った里芋を、出した。</font></p>
<p><br />
<font size="3">おなかがいっぱいになると、今度はもう、おもちゃを買ってもらうことで頭がいっぱいの息子。<br />
彼はどうして、こんなに&rdquo;物&rdquo;が好きなんだろう？</font></p>
<p><font size="3">幼いときから、初孫だった息子に、おじいちゃんがおもちゃを買い与えすぎたからか？</font></p>
<p><font size="3">まず、熱中したのは、電車。<br />
新幹線や特急、貨物列車など、何種類も持っていた。<br />
そして今は、ウルトラマンや仮面ライダー、サンダーバードやハリケンジャーなどの戦闘ヒーロ&minus;物。<br />
人形や変身ベルト、合体ロボットなど、おもちゃ売り場にあふれる商品に、いくら買っても、ほしい物は尽きない。</font></p>
<p><font size="3">その一方で、物をほしがらない娘。<br />
息子のお下がりで、洋服もおもちゃも傘もリュックもすませているからか。</font></p>
<p><br />
<font size="3">７つのポケットを持つ、息子。<br />
両家のおじいちゃん、おばあちゃんに、父母、そして叔父。</font></p>
<p><font size="3">もしかして、いまだにすねをかじる私の真似を、息子はしているのだろうか？</font></p>
<p><font size="3">両親が来るたびに、息子や娘の洋服や靴や食料を買ってもらい、さらに今回はガス給湯器を買ってもらった私。エヘヘ。</font></p>
<p><br />
<font size="3">私がおばあちゃんになったとき、こんなに孫にお金が使えるほど、経済的に豊かでいられるかな？</font></p>
<p><font size="3">お金は、あると楽しい。<br />
孫が喜ぶ顔を見れば、それだけでうれしいからと、カード支払いの残高を計算もせずに、次々と買うおばあちゃん。<br />
おばあちゃんにとっては、うれしいお金の使い方なんだろう。</font></p>
<p><font size="3">そして、レストランでのランチをご馳走してくれた、おじいちゃん。</font></p>
<p><br />
<font size="3">息子には、おもちゃやお菓子そのものだけでなく、そんなおじいちゃんやおばあちゃんの気持ちも、受け止めてもらいたい。<br />
もちろん、娘にも。</font></p>
<p><font size="3">そして、私も、しっかり両親に感謝しなくちゃ。<br />
私と我が子のために支払ってくれたお金と、その気持ちに対して。<br />
<br />
親が子どもを思う気持ちに感謝の気持ちを持てるように、<br />
自分が見本を示して、伝えたい。<br />
<br />
<br />
<br />
</font></p>
<a target="_blank" href="http://hikari.kokorogawakuwaku.com/">光ブロードバンド工事体験</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>お金</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-28T13:41:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%A8%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%82%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%A8%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%88%E3%81%86">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%A8%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%82%E6%84%9B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%A8%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <title>シングルマザーも愛してると伝えよう</title>
    <description>息子が、「お母さん、太陽（息子の名前）が天使だったら、いい？」
と聞くので、「いいね」と答えた。
そう答えたほうが、息子が喜ぶと思ったから。
「なんで？」と、なぜか聞く息子。
「空を飛べるから、いいんじゃない？」
「本当に天使だったら、いい？」
息子の意図は、なんだろう？と思いながら、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">息子が、「お母さん、太陽（息子の名前）が天使だったら、いい？」<br />
と聞くので、「いいね」と答えた。<br />
そう答えたほうが、息子が喜ぶと思ったから。</font></p>
<p><font size="3">「なんで？」と、なぜか聞く息子。<br />
「空を飛べるから、いいんじゃない？」<br />
「本当に天使だったら、いい？」<br />
息子の意図は、なんだろう？と思いながら、<br />
「いや、人間の、お母さんの子どもでいるほうが、いいよ」<br />
と、答えた。</font></p>
<p><font size="3">息子は、それには何も答えずに、もう私のほうも見ずに、娘とトランプで神経衰弱を続けた。</font></p>
<p><br />
<font size="3">息子は、私に愛されているかどうか、確かめたかったのかな？<br />
確かめたくなるほど、私の愛情を感じられていなかったのかな？<br />
いや、態度だけでなく、言葉でも愛情を確認したかったのかな。</font></p>
<p><br />
<font size="3">娘は、時々、こんなことを聞く。<br />
「太陽と光子（ひかるこ、娘の名前）が死んだら、どうする？」<br />
私は、「泣いちゃうよ」と、答える。<br />
「お父さんも、お母さんも？」<br />
「そうだよ」</font></p>
<p><font size="3">いつもは、フーンという感じで聞いていたのに、今日はこう叫んだ。<br />
「泣かないよ！おとななんだから、泣かないよ！」</font></p>
<p><br />
<font size="3">赤ちゃんのように、いつもいつも抱っこされている存在ではなくなってきた我が子たち。<br />
母や父から離れて、兄弟同士や他の子供との遊びを楽しむようになってきた。<br />
自分の好みもはっきりしていて、親の好みのおしつけを拒むことがある。<br />
それでも、大好きなお母さんとお父さん。</font></p>
<p><font size="3">時々、あまえたくなるんだろうな。<br />
ちょっとお母さんから離れて遊んできたけど、僕のこと、まだ好きかなって、思うのかな。</font></p>
<p><br />
<font size="3">我が子が、私の気持ちを確認しようとするとき、息子と娘を愛する気持ちに変わりはないのに、変わるはずがないのに、といつも思う。</font></p>
<p><font size="3">でも、自分自身へのイライラ、用事が多くて、忙しくてのイライラ。<br />
我が子が原因ではない、イライラなのに、母がイライラしていると、アレッ？僕のこと、私のことを忘れちゃったのかな？って、思うのかもしれない。</font></p>
<p><font size="3">夫婦と、同じだね。</font></p>
<p><br />
<font size="3">お母さん、イライラしているけれど、大丈夫？<br />
僕と私のことを、見て。<br />
僕と私のことを見てくれれば、気持ちが落ち着くでしょ？<br />
本来のお母さん自身を、取り戻せるでしょ？<br />
大丈夫だよ、僕と私がお母さんにはついているから。<br />
安心して、お母さん。</font></p>
<p><br />
<font size="3">イライラしているときに限って、すり寄ってくる我が子がうっとうしく思えるけれど。<br />
本当は、イライラから母親の気持ちを紛らわそうとしてくれているのかな。</font></p>
<p><font size="3">母親が、自分自身を見失っているということにだけは、気付いているようだ。<br />
<br />
<br />
大丈夫だよ、と子どもに伝えよう。<br />
<br />
ママはあなたを愛してるから、と伝えよう。<br />
毎日、ネ。<br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
</p>
　<a href="http://rikon-utu.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">離婚後のうつ</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>愛してると伝えること</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-27T14:05:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E9%9B%A2%E5%A9%9A/%E7%88%B6%E3%81%A8%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84">
    <link>http://hanasitai.blog.shinobi.jp/%E9%9B%A2%E5%A9%9A/%E7%88%B6%E3%81%A8%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84</link>
    <title>父と暮らしたい</title>
    <description>娘は、自分のことを&amp;amp;rdquo;僕&amp;amp;rdquo;と呼んでいる。
急に、娘が、｢僕、お父さんちに引っ越したいな｣と言った。
私が、｢お父さんと一緒に暮らしたいの？｣と聞くと、
｢うん｣と答える娘。
すでに、再婚している父親。
これだけは、かなえてあげられない。
「ごめんね」と言うと、黙って...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><font size="3">娘は、自分のことを&rdquo;僕&rdquo;と呼んでいる。</font></p>
<p><font size="3">急に、娘が、｢僕、お父さんちに引っ越したいな｣と言った。<br />
私が、｢お父さんと一緒に暮らしたいの？｣と聞くと、<br />
｢うん｣と答える娘。<br />
すでに、再婚している父親。<br />
これだけは、かなえてあげられない。<br />
「ごめんね」と言うと、黙っていた。</font></p>
<font size="3">
<p><br />
息子は、父と母が離婚したことを、もう、仕方がないとあきらめてくれている。<br />
娘は、できれば一緒に暮らしたいと思っている。<br />
｢お父さんとお母さんとで、暮らしたいな｣<br />
と、時々、言う。</p>
<p>｢そうなんだ。一緒に暮らしたいんだ｣と、オウム返しに聞き返すと、<br />
｢うん｣と、答える娘。<br />
そして、いつも、｢そうかー。ごめんね｣とだけ、言う私。</p>
<p><br />
一緒に暮らしたいと言う娘を、哀れには思っていない。<br />
ただ、娘の心の中には、そういう願望がまだあるんだなと、気付かせてもらっているだけ。<br />
息子は理解してくれて、何も私に言わないんだなと、思うだけ。<br />
そして娘には、もう一緒には暮らせないんだよと、事実を伝えるだけ。<br />
ごめんねという言葉で。</p>
<p><br />
誰が、どんな気持ちを感じていても、いいよね。<br />
悲しいことも寂しいことも、<br />
いくら願ってもかなわないことも、<br />
仕方のないことも、感じていていいよね。</p>
<p>我が子が何を感じていても、認めてあげたいね。<br />
それが離婚したり、<br />
幼稚園で他の保護者と口論したりしちゃう（爆）私の務めだ。</p>
<p><br />
<br />
以前は、こんな私が親で、我が子は不憫だと思っていた。<br />
<br />
今は、まだだめな親だけど、<br />
自分の好きなことを仕事にして、一生懸命生きていくことにした。<br />
そうしたら我が子に対しては、<br />
私も頑張る、だからあなたも頑張って！！という気持ちに変わった。<br />
<br />
<br />
あなたが何を感じるか、わからない。<br />
でも、母ちゃんも頑張るから、<br />
いや、母ちゃんも頑張ることができるから、あなたも頑張れるよと、思える。<br />
<br />
まず先に、私が乗り越えたから、あなたも乗り越えられるよと思える。<br />
<br />
</p>
</font>
<a href="http://ke.kokorogawakuwaku.com/" target="_blank">眉毛・まつげ・育毛・発毛</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>離婚</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-21T11:54:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ちほりん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ちほりん</dc:rights>
  </item>
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